2017年02月26日

トランプ大統領のわがままはハイスペック

今晩は(^◇^)
トランプ大統領のマスコミ嫌いには開いた口が塞がらないですわ(/ω\)
CNN,ニューヨークタイムズなどのマスコミ、日本のマスメディアも付け加えて
会見の場所から締め出した。
おまけに毎年恒例のホワイトハウス記者会主催夕食会も「自分は出席しない」とな(*_*;
この‘わがままも‘長くは続かないはずだ(*'ω'*)
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【2月26日 AFP】米国のドナルド・トランプ(Donald Trump)大統領は25日、これまでの伝統を破り毎年恒例のホワイトハウス記者会主催夕食会(White House Correspondents' Association Dinner)に出席しない意向を表明した。この夕食会は記者会が大統領を主賓としてもてなすもので、セレブも大勢出席する。

 トランプ大統領はツイッター(Twitter)に「私は今年のホワイトハウス記者会主催夕食会に出席しないつもりだ。どうかみなさんで楽しんで、すばらしい夜を!」と投稿した。

 ホワイトハウス記者会は、「(合衆国政府が言論および報道・出版の自由を制限することを禁じた)合衆国憲法第1修正と、健全な社会において独立した報道メディアが果たしている重要な役割を祝うもの」として夕食会は4月29日に予定通り行うと主張した。

 1921年から続いているこの催しでは、毎年ジャーナリズムを専攻する学生数人に奨学金が与えられる。

 トランプ大統領はこの前日、メディアを「米国民の敵」と呼んでメディアへの攻撃を再開していた。トランプ氏はメディアとの戦いの中で言論界に「偽ニュース」「野党」とのレッテルを貼ってきた。

 ホワイトハウスは24日、CNNテレビや、米紙ロサンゼルス・タイムズ(Los Angeles Times)とニューヨーク・タイムズ(New York Times)、政治ニュースサイト「ポリティコ(Politico)」などの米メディア数社を定例記者会見から締め出した。

 一方、右派系ニュースサイトのブライトバート・ニュース(Breitbart News)やワン・アメリカ・ニュース・ネットワーク(One America News Network)をはじめとする政権に好意的な報道をしてきた小規模メディアは会見への出席を許可された。

 ホワイトハウス記者会は、メディアに取材の機会を与えないこの決定に対し「強く抗議」し、この問題を政権に訴えていくと発表した。(c)AFP
posted by 7転びヤタロー at 18:09| 宮崎 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月23日

金正男の死亡について

今晩は(^◇^)
最近、金正男の顔に何かしら水のような物がかかった空港でのビデオがテレビでバンバン放送されている
そして北朝鮮ではこの事件については一切放送されてない。
このAFPの報道では「はじめて国内で報道」とでているけど 金正男の名前は出てこない?
それもそのはず、北朝鮮では金正恩の兄は存在しないと言う事
これがばれれば 国内大騒動だろう!
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【2月23日 AFP】北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン、Kim Jong-Un)朝鮮労働党委員長の異母兄、金正男(キム・ジョンナム、Kim Jong-Nam)氏が渡航先のマレーシアで殺害された事件で、北朝鮮国営の朝鮮中央通信(KCNA)は23日、マレーシアが「違法で非道な」検視を行ったと批判する朝鮮法律家委員会(Korean Jurists Commitee)の談話を伝えた。

 談話では正男氏の名前には触れていないが、北朝鮮の国営メディアがこの事件について伝えたのは初めて。

 談話は「マレーシアは彼(正男氏)の遺体をDPRK(北朝鮮)に引き渡す義務がある。マレーシアは遺体に対して違法で非道な検視を行った」と主張している。

 マレーシアについて、遺族のDNAサンプルが必要という「ばかげた理屈で」遺体の引き渡しを拒んでいると非難。「マレーシア側は国際法と道徳を完全に無視して遺体の引き渡しを政治化し、よこしまな目的を達成しようとしている」と反発している。

 談話では北朝鮮が加わる共同捜査を重ねて要求し、北朝鮮から法律専門家を派遣する意向があると強調している。(c)AFP
posted by 7転びヤタロー at 21:28| 宮崎 ☁| Comment(250) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月22日

人間とSEXするロボットが年内にできる

今晩は(^◇^)
私の知る限りでは、ダッチワイフとかテンガの部類に入るのかな?
十数年前に人形を題材にした「実験人形・ダミー・オスカー」みたいに本物そっくりな女性がでてくると嬉しいのですが(^◇^)
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【1月17日 AFP】ロボットとセックスできる時代はすぐそこまで来ている──昨年末に英ロンドン(London)で開催された、人型ロボット(ヒューマノイド)との関係に関する倫理基準について話し合う国際会議で、ある専門家はこう語った。

 映画『エクス・マキナ』や米ドラマ「ウエストワールド」などを見ても分かるように、「セックスボット(sexbot)」と呼ばれるロボットのセックスパートナーは最近のSF作品では定番の題材だ。
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 だが一部の専門家たちは、セックスボットはもはやSF世界の話ではないと考えている。今年中には、人間のセックスの相手をするようにプログラミングされた、金属とゴムと樹脂製のセックスボットが現実世界に登場するというのだ。

「セックスボットの第一号の誕生に伴い、ロボットとのセックスは2017年中には現実になる」と、人工知能(AI)の専門家デービッド・レビー(David Levy)氏はロンドン大学ゴールドスミスカレッジ(Goldsmiths, University of London)で開催された「ロボットとの愛とセックスに関する国際会議」で語った。

 この会議では、物理的に離れた場所にいるカップルのキスの感覚を共有できる装置「キッセンジャー(Kissenger)」など、最新の大人の玩具もいくつか紹介された。

 米カリフォルニア(California)州を拠点とする企業アビス・クリエーションズ(Abyss Creations)は今年、人間のように話したり動いたりするリアルさを売りにしたセックスボットを売り出すという。

 英イングランド(England)北東部サンダーランド大学(University of Sunderland)でコンピューターサイエンスを教えるリン・ホール(Lynne Hall)氏はこの会議で、ロボットとの「性交渉は素晴らしい体験」になり得ると主張した。「ロボットとのセックスには多くのメリットがある。病気に感染する心配がないので安全でもあり、主導権を握ることもできる」

 同氏は一方で、ロボットとのセックスが人間とのセックスに取って代わられることはないだろうとの考えを示している。
タグ:ロボット
posted by 7転びヤタロー at 00:02| 宮崎 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | SEX | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月20日

今日のトランプ発言

今晩は(^◇^)
今日も何やら やらかしたみたいですよ( ̄▽ ̄)
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【2月20日 AFP】ドナルド・トランプ(Donald Trump)米大統領がフロリダ(Florida)州で18日に開いた集会で、実際は起きていないのにスウェーデンでテロ攻撃があったかのような発言をし、ソーシャルメディアで嘲笑の的になっている。トランプ政権では側近からも実在しない事件に言及した発言が相次ぎ、失態をさらしている。
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 トランプ氏は支持者を前に行った演説でテロの標的となった場所を列挙したが、その際に「ドイツで起きていることを、スウェーデンで昨晩起きたことを見てほしい。スウェーデンでもだ。信じられるだろうか。スウェーデンは(移民や難民を)多数受け入れている。これまで考えもしなかった問題を抱え込んでしまった」と語った。
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 演説は、イスラム圏7か国からの入国を禁止した自身の大統領令を擁護する狙いだったとみられる。しかし、スウェーデンに関する事実と異なる発言はソーシャルメディアで物笑いの種になったほか、スウェーデン外務省からも説明を求められた。

 トランプ氏は19日、ツイッター(Twitter)で「スウェーデンで起きていることについて私が述べたことは、FOXニュース(Fox News)で放送された移民とスウェーデンに関するニュースについてのものだった」と弁解した。

 トランプ政権でこうした勘違いや言い間違えは本人に限らない。「もう一つの事実(alternative facts)」という言葉を人口に膾炙(かいしゃ)させたことで知られるケリーアン・コンウェー(Kellyanne Conway)大統領顧問は先に、実在しない「ボーリンググリーン(Bowling Green)虐殺」なる事件に言及。

 またショーン・スパイサー(Sean Spicer)大統領報道官は1週間で3度も「アトランタ(Atlanta)での攻撃」に触れたが、後に「オーランド(Orlando)」の間違いだったと釈明している。(c)AFP
posted by 7転びヤタロー at 21:20| 宮崎 ☁| Comment(126) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月19日

今日のトランプ大統領発言!

こんにちわ(^◇^)
何時も何かしら問題を起してくれる( ̄▽ ̄;)
こんな大統領は初めてですね(;'∀')

昨日の事なんですが、また新手なる「大統領令を出す!」と言ったんで期待して待っていたところ
今度は大統領夫人メラニアさんが、18日夫のフロリダ(Florida)州メルボルン(Melbourne)で開かれた支持者集会でトランプ大統領の反対派などに対して反論した。

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【2月19日 AFP】ドナルド・トランプ(Donald Trump)米大統領のメラニア(Melania Trump)夫人は18日、フロリダ(Florida)州メルボルン(Melbourne)で開かれた支持者集会で演説した。普段は夫のそばで控えめにしており、穏やかな話し方の夫人だが、この日は夫の反対派や自身への批判に毅然(きぜん)と対抗する姿勢を示した。

 メラニア夫人はトランプ大統領に先立って演壇に立ち、まず集まった支持者らに「祈りましょう」と呼び掛け、キリスト教の有名な「主の祈り」を唱えた。その後「わたしたちが思い描く米国は、国民全員に奉仕し、国民全員が活躍、成功できる国です」と話し、政治的に分断された国民の統合に国が取り組まなければならないと述べた。

 また、夫人は「わたしについて反対派が何を言おうとも、自分自身と皆さんに対して常に誠実であり続けます」と語った上で、自身にとって親近感のある課題に取り組み、世界の女性や子どもに影響を与えていきたい考えを示した。さらに「夫は安全で繁栄している国作りに取り組んでいます」と述べ、拍手喝采を浴びながらトランプ大統領に演壇を譲った。

 トランプ氏の大統領就任以来、メラニア夫人が夫とともに姿を見せたことはあまりない。夫人は息子のバロン(Barron Trump)君(10)が学年度を終えるまでニューヨーク(New York)のトランプ・タワー(Trump Tower)での生活を続ける予定で、これも批判の種になっている。(c)AFP/Michael Mathes with Stephanie Griffith in Washington
posted by 7転びヤタロー at 18:07| 宮崎 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする